省エネ補助金申請について
設備新設や機器リプレイスに活用できる補助金申請をサポートいたします。
- どのような補助金が
使えるの? - 申請方法や書類作成は
どうするの? - 初めてなので
アドバイスがほしい。
北ガスジェネックスがサポートいたします。
計画段階でも一度ご相談ください。
補助金受給までの一例
-
Step.01
導入、更新予定の設備に
補助金が適用されるか調査を実施 -
Step.02
見積など補助金申請に必要な
書類の準備、作成 -
Step.03
申請書類提出
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Step.04
採択決定
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Step.05
対象工事の実施、完了
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Step.06
工事完了後の申請
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Step.07
補助金交付
※計画時期や計画内容によって
対象の補助金制度が行われていない場合がございます。
LPガス災害バルク補助金(令和6年)
災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の首位立事業費補助金
■停電時に稼働出来るLPガス発電機・GHP・LPガスバルク対象の補助金(新築も対象)
- 補助対象
- 医療施設・福祉施設(老人ホーム)等、公的避難所、一時避難所
- 対象設備
-
LPガス発電機
GHP(停電時対応型、もしくはLPガス発電機から給電稼働・
対象LPガス供給設備 - 補助率
- 機器と設置工事費の1/2(中小企業2/3)
- 交付限度額
-
①LPガス供給設備のみ(上限1千万円)LP容量50%で3~7日備蓄量必要
②①+LPガス発電機(コージェネレーション含)(上限3千万円)
①+停電時対応GHP(上限3千万円)
③①+LPガス発電機+GHP等(上限5千万円)
令和6年申請スケジュール
- ・申請期間:5月28日~6月17日
- ・予算上採択には優先順位があり、例年8月~9月に採択が決定します。
- ・工事完了期限:令和7年2月中旬
詳しくは、一般社団法人エルピーガス振興センターホームページをご参照ください。
補助金についての不明点はお気軽にご相談ください
LPガス災害バルク補助金活用事例
札幌市西区 福祉施設さま
空調がEHPにて設計されておりましたが、非常用発電機が、EHPも含めて発電能力が大きく、費用も掛かり発電機の騒音や燃料備蓄・管理が課題だった。
LPGで非常用発電が可能かの打診にて、補助金を紹介し申請を弊社でお手伝い
補助金採択でGHPに変更、非常用発電能力を半分に縮小、空調イニシャルと発電機コストを大幅に削減できました。
補助金対象
GHP 20馬力1台 13馬力2台
一般非常用発電機 150kVA
LPGバルクタンク 980kg 2基
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